ワールドニュースDREAMER'S

世界の最新ニュース!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

米軍、生け捕り後に「処刑」? =ビンラディン容疑者の娘が証言―パキスタン紙

 パキスタン紙ニューズ(電子版)は5日までに同国治安当局者の話として、北部アボタバードの隠れ家で米軍の急襲を受けた国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン容疑者は、いったんは生きて拘束されたものの、その後殺害されたと同容疑者の12歳の娘が証言していると報じた。
同紙によれば、娘は隠れ家に取り残され、パキスタン治安当局に拘束された。調べに対し、2日未明の急襲作戦開始数分後、ビンラディン容疑者は米軍特殊部隊員に捕まり、家族の前で射殺されたと主張しているとされる。
 一方、政府関係者によると、拘束された隠れ家の住民は「(同容疑者も含め、)こちら側から米軍へは一発たりとも発砲していない」と口をそろえている。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110505-00000010-jij-int


銃撃戦になったとアメリカは言っているのに
パキスタンは一発も発砲してないという
何が本当なのかはわからないが
アルカイダ側が反撃しなかったというのは信じ難い
スポンサーサイト
  1. 2011/05/05(木) 21:46:40|
  2. 海外
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<ノエル・ギャラガー、ソロデビュー作を9月に発売か | ホーム | ビンラディンが死んでもアルカイダは死なず>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://51avenue.blog60.fc2.com/tb.php/56-34385189
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。